おすすめの洋楽⭐️

動画にオチがあって面白い。

https://youtu.be/jVXauWq9Hwg

 

最初は、なんだ、ただカッコつけたいだけじゃんって思ってみたらとんでもないオチがw

ReactとVueは結局どちらがいいのか。

ひっさびさのテック系記事。まあ、誰も読んでいないと思いますがw

私はどちらともかじった事がある程度なので、深くやっている人から見れば、嘲笑の対象かもしれませんが、その際はコメントいただいてけなしていただけると助かります。。。

 

それで、ReactとVue結局どちらがいいのか。私はReactです。前提として、ある程度英語に抵抗が無いっていうのもあるんですが、google chrome拡張機能、devoloper toolはどちらにも存在するのですが、Reactの方が、Elementsをみる感覚でDOMを確認する事ができます。一方で、Vueは、DOMをdev toolから確認する事ができるのですが、いちいちマウスカーソルで合わせて、▶︎(右矢印)を▼(左矢印)にしなければならなかったので、すごくめんどくさかったです。

Vueが結構普及している理由としては日本語の公式documentが充実しているからなんですよねー。Reactは日本語の公式documentがありません。Reactを翻訳しているサイトもあるのですが、何しろ公式では無いため信ぴょう性もイマイチ。

あと、巷にVueは簡単!フレームワーク初心者に最適とか溢れていますが、それほど簡単では無いと思います。Native Javascriptを長く書き続けて、初めてフレームワーク導入するとか、JQueryを想定しているのかもしれませんが、大抵の人は、エンジニア歴も浅く、軽い気持ちで使い始めると、痛い目にあうと思います。

 

それでわたしからの提案なのですが、React,Vueの導入で迷ったとき、チームのメンバーがどういったメンバーで構成されているかで変えた方が良いのではないかと思います。

 

欧米系の人がいるのであれば、React、中国系の人がいるのであれば、Vueかなと思います。Vueは中国人が開発したようで、forumでも中国語が溢れています。(でもこれ、日本語で検索して、出てきたサイトを開いたら中国語だったなんて事ありましたw)

あと、英語が抵抗ある人が多いメンバーだったら間違いなくVueですかね。Vueのcontributorに日本人がいるみたいだし。

まあ、これから国際化を図るチームにしていきたいとかであれば、Reactをお勧めします。エンジニアに限らず、いつまでも英語、国際化から逃げていては、時代から取り残されるだけですからね。

自分の保身に必死な人たち

私はすでにサラリーマンをやめ、アルバイト。来月からはフリーになります。

そもそも学生の時点で会社員は絶対に向いていないと思いましたので、比較的融通が利きそうなエンジニアになろうと考えていました。文系でしたが。

まあ、アルバイトではありますが、一応組織に所属しておりますので、組織のあれこれを垣間見ます。ていうか、今の会社小さい会社にも関わらず自己保身に走る人多すぎ!それが衝撃的でした。

他でやっていく自信がないのかな?なんか小さなことでも責任逃れしようとするし、何かあった際も、まず自分に非が無いことを主張し始めます。

私はこうは絶対になりたく無いと思いました。一応僅かながら仕事はいただける状態にありますので、ならないためにできるだけ社外の人と関わった方がいいと思います。

結局自分次第なのである

夢を目指すにしても、意外と覚悟を決めている人は少ないのではないかと思う。

覚悟を決めていないというのは、結局逃げ道、負けたとき言い訳をし易い点がある。

例えば女優を目指すにしろ、なんとなくオーディションを受けてなんとなく受かると思っている人がいる。そしてなんとなく落ちる。

やっぱり覚悟を決めたら、その本気度が相手にも伝わってくる。オーディションにも前よりは受かりやすくなる。

やっぱり覚悟を決めた人間と、そうでない人間は違う。覚悟を決めると一つ一つのことに集中し始める。そして失敗したときには猛烈な痛みを伴う。

だがしかし、失敗を反省し、次に活かすことをすれば次に繋がり、もしかしたら次は良い結果を出すことができるかもしれない。

毎日日々本気で生きてますか?

私は本気で生きていないような気がします。まず、自分から逃げていた気がします。やっぱり自分からは逃げずに、きちんと向き合ったほうが良いのではないかと思う。(そのほかの事は良いと思う。)

また、自分には嘘をついてはダメだと思う。(他人に対しては良いと思う。むしろやらないと生きていけない)

 

そして私はカンボジアに逃げます。

ええ。まあ、またタイトル通りな訳ですけど、プログラマになることは諦め、半分uiエンジニア、半分投資家みたいな感じで今後はやっていくつもりです。

なぜカンボジアなのかって?単純に物価が安いからです。あと、アジアだし、治安もそこまで悪くない。これからの国にいて面白いのではないかと思いっている。といってもすぐ帰ってくるかもしれませんが。

といっても、もう基本的に日本に住むことはないのではないかと考えています。もちろん、投資で大失敗したら帰ってくるとは思いますが、ただ、投資で大失敗するようなやり方はしていないので、また、投資だけではなく、フリーとしてデザイナーっぽい案件もクラウドワークスで受けていくつもりだし、自分が考えていた、webサービスも立ち上げていきたいと考えている。なんか、なんだかんだやれていなかったことを、ここにきてやっとやる感じ??というか、なんで今までやってなかったのか?って感じ。

そして今は割と身辺整理。銀行口座もバタバタと締めて、SBI銀行に集約するつもりだったのですが、三菱UFJに今の勤め先の給料を振り込む形にしてしまっているので、結局閉めることはできず。。。

やっぱりお片づけが一番面倒臭い。。

逃げることは悪くない

まあ、こいった手の本は最近比較的よく見るので、私が書くまでもないかもしれませんが、一応。

日本で生まれ、日本で育った純日本人にとって、忍耐は美学みたいなのが叩き込まれているかと思います。逃げたら、負けみたいな。

ZARDの有名な曲。負けないで、もう少し。最後まで走り抜けてとか、

負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、信じ抜くこと。

といった曲は本当に日本表していますよね。

ZARDの方って事故死みたいですけど、自分は自殺だったのではないかと思います。

非常に不謹慎だとは思いますが、最後の闘病生活はとても厳しいものだったのではないかと勝手に推測している。そしてあんな歌を歌ってしまったばかりに、世間には自殺と公表できずに、事故死といった軽く病院側に責任があるような感じで亡くなってしまったのではないかと推測している。応援歌として評価は高いようだが、結局自身の首を閉める結果になってしまった。

もちろん、頑張ることを完全に否定をしているわけではないか、ある一定の物差し、基準みたいなのは必要なのではないかと考えている。例えば10時までは残業はするが、それ以上はしないとか、1年は終電で帰ることはやるが、来年はやらないとか。どこかで基準を設けないと、ただうつ病になってしまう。

女優とか、歌手とか、芸人とか、一般的に成功する人は一握りの世界で、いつまでも固執しないで、30になったらきっぱり辞めるとか、そういった基準も必要なのではないかとも思う。

私はプログラマーになることを諦めました。完全にセンスがないし、実際自分自身もそんなにプログラムのこと好きではないことに気づきました。

自分の生き方を誰かに納得してもらう必要がないこと

まあ、タイトル通りですが、私も若い時は、親の言う通り、と言うか、親にいちいち相談とかして、親が言うなら、まあそちらに行くかみたいなことは多かったです。

でもそもそも親に相談してたのが間違いだったなと思います。

私は比較的自分で自分の道を選んできたつもりでしたが、やはりそれでも迷うことはあった。親のせいにはできないはずですが、やはり親に相談し、その親に相談する自体が間違いだったとも思う。

 

すみません、前提が長かったのですが、親と違う考え方を持つ方って多いと思いますが、それだけでも子供の時は悩んでしまいますよね。特に親が子供を支配する毒親だったりしても、子供の時は自分の親が毒親であることですら気づかなかったりします。

これは本当に大変なことです。自分の家以外にも様々な居場所がある人は親にそこまで毒されずにすみますが、まあ、子供時なんて、親が全てみたいなものですから、中々自分の親が毒親であることに気づくことすら難しいですよね。

まあ、毒親ではないにしろ、自分の考え方が親と違う場合、大半の人は親に納得してもらおうするのではないでしょうか。ただ本当に親に納得してもらう必要があるのでしょうか。実はありません。もちろん、ちょっと説明して、納得してもらうぐらいでしたら、簡単だと思いますが、自分が信じている道に、親が納得できないので、納得してもらうために自分の膨大な時間を費やすのは無駄です。それぐらいでしたら、結果を出してから納得してもらった方が早いです。

親だけでなく、友達や先輩、職場の上司なども同様です。退職する際に世話になった上司にやめる決断をして、納得できないとか言われても、ここは心を鬼にして突っ張るしかないと思います。もう辞める決断している以上、あなたと上司は別のベクトルにいます。

逆に友達なんか簡単です。仲のいい友だちがいて、反対されても、本来あなたにとって何も影響を受けないはずです。